 |
本日の駐車地。
カーナビに案内させたら上手く誘導されず、早朝から焦りまくった。(バスの時間が迫っていたので)
|
|
 |
歩き出す前に越後湯沢駅から平標登山口までバス移動する。
|
|
 |
平標登山口バス停からは越後湯沢駅方面へ微妙に引き返す。
|
|
 |
登山口まではバス停から5分もかからなかった。
最初は急な上りが当分続いていた。
|
|
 |
|
|
 |
多少の展望があった。
そこからは送電鉄塔が見えていたがその鉄塔がある場所が。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
平標山を視界に捉えた。
この時点では山頂の場所が特定出来なかった。
|
|
 |
松手山に到着。
この先は13年前に逆向きに歩いていた。
|
|
 |
13年前に歩いたルートは逆向きだったが凄く気持ちのいい場所で何となく記憶に残っていた。
|
|
 |
苗場山が見えてきた。
この山は何処から見ても簡単に分かってしまう。
|
|
 |
|
|
 |
浅間山が遠くに浮かんでいた。
南の方は雲が湧いていて真っ白だった。
|
|
 |
やっと平標山を特定した。
この画像では分からないと思うが人影が動いているのを肉眼で確認していた。
|
|
 |
苗場山の向こうに雪山が存在した。
北アルプスだろうか?
|
|
 |
平標山に到着。
相変わらず素晴らしい見晴らしだった。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
後ろを振り返り、平標山を撮影。
仙ノ倉山に比べるとボリュームの薄い山だった。
|
|
 |
前仙ノ倉山に到着。
その向こうが仙ノ倉山の本峰になる。
|
|
 |
|
|
 |
仙ノ倉山に到着。
休憩予定だったが人が多かったので。
|
|
 |
先へ進んでしまう。
後で知ったが仙ノ倉山は、この界隈の最高峰で今年の西暦と同じ標高だった。
|
|
 |
万太郎山の手前の尾根に雲がかかっていた。
私が歩く時は消える事を願いながら歩を進めた。
|
|
 |
尾根上に小振りが人工物が存在した。
人工物の正体は。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
山と高原地図に掲載されていたが避難小屋の先は岩場が数ヶ所あったがお助けロープなどは付けられていなかった。
難易度は低いので落ち着いて通過すれば特に問題なかった。
|
|
 |
何時の間にか万太郎山の手前の雲が消えていた。
このまま消えてしまう事は、ないと思うが気分は良くなっていた。
|
|
 |
エビス大黒ノ頭に到着。
数枚、景色を写して先へ進んだ。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
エビス大黒ノ頭の先にも数ヶ所岩場が存在した。
この情報は山と高原地図に掲載されていなかった。
|
|
 |
エグレた場所と言うか鞍部が見えてきたが最低鞍部じゃなかった。
|
|
 |
右下に滝が存在した。
方向を確認しなかったが雄滝と雌滝かな?
|
|
 |
下山に使う吾策新道が通る、尾根が見えてきた。
こちらは約1年前に歩いていたので状況が分かっていた。
|
|
 |
|
|
 |
毛渡乗越と書かれいて南側(右下)に登山道があったもよう。
ここからは万太郎山まで400m近い上りが始まる。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
稜線上に戻ってきた。
後は当分、尾根上に近い場所に登山道が通っていた。
|
|
 |
万太郎山の山頂手前は尾根が細かった。
落ちるとヤバいが低い樹木があって恐怖は感じなかった。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
南側だけ雲がなかったがこちら側には名の知れた山がないんだよね。
|
|
 |
下山に使う吾策新道は先程も書いたが1年前に歩いていた。
なのでレポは省略する。
前回と変わった点は稜線にロープが張られた場所にある赤い岩が濡れていて結構滑った。
|
|
 |
無事、吾策新道入口に至った。
急いでいたので3、4回コケてしまったが大事には至らなかった。
|
|
 |
昨晩の宿の横を通過する。^^
前回同様、前泊は、こちらで今夜は上りの方にお世話になり、翌日の早朝自宅に戻った。
|
|
 |
土樽駅に着くと完全に日は落ちていた。
この手前で恐ろしい状況に遭遇した。
何と魚野川にかかる橋が工事で通行止めとなっていたのだ。
次の電車を見逃すと3時間待ちプラス風呂抜きになるので申し訳ないが通ってしまった。 |
|